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とりあえずやってみる。

日々のDWEの取り組みについて。

PreLesson2 : PreLesson1

TACどうしよう

ってそればっかり考えていると

ブログ村(今の私の主な情報源)でも

TAC関連のエントリーが気になる。

そして参考になるー!!

 

*****

 

まあ「習慣化」できない理由は

うすうすわかってはいるのだ。

 

TACを毎日の習慣として

1日10分とか使うまえに、

7月に迫っている自分の仕事関連の

試験勉強を習慣化させろよとか

ダイエット(食事と運動)を習慣化しろよとか

部屋の片づけを習慣化しろよとか

「そっちが先!!」というものが多すぎて。

 

自分自身のこともちゃんとやれないのに

子供の英語には夢中とか、笑い話かよ。

みたいな。

 

でもまあ、とりあえず

何かがうまくいけば

芋づる式に他のこともうまく

回るかもしれないし。

と、ほのかな期待を寄せつつ…。

(現実逃避とも言う) 

 

*****

 

今日は娘のヤマハだったので、

トークアロングカードを

適当に5枚ずつ抜き出して、

 

裏面の文章と単語を

真似しながら録音

それを聞く

 

ということをやってみた。

 

今まで

録音しながら真似をする→終了(シール)

だったのが、

「じゃあ聞いてみようか」

というアクションを入れた。

 

 

子供たちの反応は…

 

ちゃんと聞いている。

 

しかし聞いているのは、

後ろに入ったもう片方の声!

(姉の時は弟、弟の時は姉)

そしてげらげら笑ってる!

 

 

違う。 

聞くのはそっちじゃなーい!

 

そして君たち、

後ろでぎゃーぎゃー騒がない!!

 

 

でもまあいいか。

 おふざけにはならないように、

しかし楽しく、というのは

まだまださじ加減が難しい。

 

*****

 

量は5枚がいいみたい。

 

あと表面はどうするか。

ランダムに入ってる質問や文章を

どうやって追っかけるか。

 

今のところうちの子たちは

質問でも何でも

「真似をすればいい」と

思ってるっぽい。

 

実際、

質問のときは答える

文章の時は真似をする

と、とっさに判断するのは

まだ難しそうだ。

 

そして質問の答え方も難しい。

文章で答えるときと

単語だけの答えのときがあって、

別に間違ってはいなくても

自分の答えとカードの答えが

一致しないと、けっこう気持ち悪い。

子供たちは「間違ってたの?」

ときょとんとしてしまったり。

 

答えがあっていれば

答え方までカードの真似をする必要は

全然ないと思うんだよね。

この問題はどうやって解決しようか…。

 

もう一つはローテーションの問題。

イエローまでざーっと言ってしまうか、

各色を2回ずつくらいは回す感じで

進めていくか、とか。

 

その家庭ごとに合うやり方は

違うだろうし。

その時の子供の発達段階や

発語のレベルによっても

違うだろうし。

 

悩むのって楽しい。

 

 

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