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Fun and GamesとFun with Words

ミッキーマジックペンセットが気になってると

何度か書いたけど。

ついに買ってしまった。中古の旧バージョン。

リープパッドとCDのセット。

 

内容的に「レッスン前のインプット期」に

良さそうな教材という印象を持っていて、

我が家が今から正規で買うには

高すぎる気がしてためらっていた。

 

かといって中古で数万円出して買っても、

もし故障したら…というのが怖い。

 

今回、リープパッドとCDのセットが

ほぼ新品や未開封で1万円以下というのを

見つけてしまい、

好奇心に負けて買ってしまった。

 

*****

 

触ってみた印象。 

 

Fun with Wordsは良い!

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絵辞書みたいな感じ。

TACで一つずつ単語を覚えるのもいいけれど、

こうやって絵でグループごとに並べてくれると

ものすごくわかりやすい。

 

この本こそマジックペンが大活躍しそう。

マジックペンがあったらなあ…。

 

 

CDの音源をGtalkというマジックペンもどきで

自作の音声絵本に変えられるらしいので、

深夜にせっせと作業してみようかな。

 

あとはカード。

これも気になっていた。

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まだ文字や数字が読めない息子に

カルタ的に使ってもいいし、

フラッシュカード的に

毎日ささっと練習してもいいし。

 

このカード、以前はシングアロングに

ついていたものらしい。

つまりどこにセットされてもよい存在で、

これ単体で十分遊べるってことよね。

 

全部で6種類?のカードセットがあったけど

個人で使うには贅沢すぎるような。

例えば英語教室なんかでみんなでわいわい

遊んだりするときに活躍しそう。

使いこなせるかどうかはちょっと不安。

 

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そしてリープパッド。

 

「赤ちゃんが音をならして喜ぶ絵本」

なんて勝手に想像していたけれど、

収録されていたGameは結構やりがいがあって、

大人がきちんとガイドしてあげれば

Q&Aカードみたいに楽しめそう、と思った。

 

子供たちは絵本や内容よりも

その形やヘッドホンなんかに

興味津々、という感じだった。

 

娘はちゃんと手順も理解して

頑張ってGameに取り組んでいた。

息子はいろんな色をやりたがり、

でもやっぱり問題が難しくて

ただ押して鳴らすだけ、になってたり。

ブルーはわかってたみたいだから

これからたくさんやっていこうね。

 

*****

 

うちの子はもうレッスンを

進められるくらいにはなっていて、

この段階から副教材はどこまで必要なのか、

単に私のコレクション魂を

くすぐられてるだけなんじゃないかと

思う部分も大きい。

 

でも息子はまだ怪しい部分も多いし、

娘だってこれから先レッスンに行き詰ることも

あるかもしれなくて、そんなときに

逃げ道はたくさんあった方がいいなあとも思う。

 

DWEだけにこだわる必要は全然ないんだけどね。

まだ私の気持ちがDWEから離れられない。

 

というわけで、

これでまたしばらく遊んでみます。

 

 

 

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