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DWE副教材あれこれ。さらに追加購入。

義実家から譲り受けた30年前の正規購入教材に、

ちょこちょこ新規で追加している我が家。

 

ちなみに所有教材はこちら。

childseducation.hatenablog.com

 

これに、中古でレッツプレイを2セット。

 

レッツプレイは英語関係なく内容自体がおもしろそうで、

子供たちが大きくなったらきっと楽しいだろうなと思って買った。

実際娘の中ではやりたいことナンバーワンの教材になっている。

 

中古だから安かったというのもあるし、

喧嘩されるのもいやだったので2セット買ったけど、

ボードゲームやカードゲームはみんなでやれるし、

何かを作ったりする材料は自分で揃えられるし、

これは1セットでもよかったかな、と思う。

 

*****

 

レッツプレイを買うとき、

私はメインまでの教材しか持っていなかったので、

正規では買えないものだと思っていた。

 

最初にDWEの「パッケージ表」を見せてもらったとき、

一つずつ教材が増えていくパッケージが並んでいて、

レッツプレイがついてるのは

メイン→マジックペン→アドベンチャー→Q&Aカードの次にある

「フルパッケージ」しかなかった。

 

マジックペンアドベンチャーはマジックペンを買わなきゃ買えない。

Q&Aカードはトークアロングを買わなきゃ買えない。

みたいなことが注意書きにたくさんあって、

いまなら「だよね」ってわかるけど、

最初はわけがわからなくて

「とにかく順番に買っていかないとその先の教材は買えないんだ」

と思いこんでしまった。

 

あとから営業の人に確認すると、

メインの教材を持ってる人はその後レッツプレイの単体でも

Q&Aでも別々に買うことができますよー。

とのことだった。

 

わかりづらい。

てか最初から教えてくれればレッツプレイつけたのに。

 

*****

 

最近レッスンを再開していろんなブログにおじゃましていると、

やっぱり気になるのはマジックペン。

 

でもなぜか私はこの教材にはあまり魅力を感じなかった。

似たような音声ペンをすでに持っていて遊んでいたからかもしれない。

ちょうど我が家がDWEを新規購入した2013年は、

マジックペンやアドベンチャーはまだ発売したばかりだったらしく

口コミの情報もあまり集められなくて、

まあなくてもいいのかな、という結論に至った。

 

そして子供たちが年中年長の今、改めて調べてみると、

マジックペンは小さい子向けのインプット教材として

優れているのかなあという印象を強くしている。

 

うちの子たちが使うタイミングは過ぎちゃったのかも…。

 

(もし大きくなってからの方が使える!

みたいな情報があれば、教えてもらいたいです。)

 

*****

 

逆に、ものすごく気になりだしたのがQ&Aカード。

 

最初に営業の人が持ってきてくれたとき、

「え?こんなにたくさんカードがあるのにさらにカード??」

「形が違うとか?片付けるときめっちゃ大変じゃない?」

と全く意味が分からないと思った。

 

だけど、

トークアロングでようやく文章のアウトプット練習を始めた我が家。

「質問を聞いて答えを探す」という行為で理解力を測れるし(ライトライトチェックだと物足りない。マジックペンだとただタッチしてるだけになりそう)、さらに答え方のバリエーションの練習にもなるんじゃないか、と思った。

 

これは使えそう。

(形はジャマそうだけど。)

 

*****

 

やっぱり口コミっていろんな年齢層の人がいろんな使い方をして書いているので(ブログもそうだけど)、その時々の子供たちの状態にあった情報を選ぶのが大事だなあと思う。

 

Q&Aカード。

欲しい…。

 

 

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