とりあえずやってみる。

日々のDWEの取り組みについて。

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久々の保証交換

CAPブックとTEブックと

各種ガイドブックとにらめっこして

ようやくレッスンの全体像がつかめた我が家。

 

でもそのあとWFCマガジンも読んでみて、

「あれ?」「あれ?」と思う部分がちらほらと。

 

そういえば途中でyellowのTEレッスンが追加されたとか何とかでTEブックが新しく送られてきたことがあったなあ、とか。

チャレンジレッスンがなくなってライトライトレッスン(日本人には鬼門のネーミング!)が始まったの?とか。

CAPの課題もちょっと変わってるのかもしれない?とか。

 

不安になったので、CAP bookとTE bookを最新のものに交換してもらうことにした。

ちょうどこの2冊は使用頻度が高くて、けっこうくたびれてしまっていたというのもある。

 

それならついでに他にもぼろぼろになってたSAのテキストとか。

あとはTACの箱がやぶれてしまっていたのでこちらも交換できないかなあとか。

 

TACの箱についてはWFCマガジンの後ろのページの説明文に書いていなかったので、コンタクトセンターに電話をして聞いてみたら、「保証対象外です」と言われてしまった!残念!(買うと1箱6000円くらいしますと言われて「ひ…!?」となった。)

 

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実は私、今まで交換ってあんまりしたことがなかった。(一番最初をのぞく)

もちろんそこまでDWEにふれてこなかったというのもあるけど。

あとめんどくさいとか。

 

でも普通、交換保証がなかった場合、

本が破れたら自分で修復する。

CAP bookもそうだけど、書き込み自体も良い思い出になる。

読み古してぼろぼろになった本って愛着がわく。

そういうの嫌いじゃない。

 

だから交換保証という制度をありがたく感じるのは、

赤ちゃん時代の意味不明なボロボロ期を卒業して、心機一転レッスンを開始するときとか、カードが破れて使い物にならなくなっちゃったときとか、そのくらいかなあと思う。

 

おもちゃとか消耗品とか「そこを一番交換してよ!」という部分は対象外だし。

TACの箱とかね!!!

 

本も新しくなって、

これからたくさんたくさん使っていきたいな。

 

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