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とりあえずやってみる。

日々のDWEの取り組みについて。

正直なところ…

というわけで、

 

混迷した我が家の英語教材選びは

ほぼDWEに決定。

 

 

ただ、ここまで書いてきて思うのは、

我が家には古いメインプログラムがあったから

営業の人にも自らすすんで洗脳してもらって、

追加でお金を払ってもDWEをやってみようという気になった。

 

ももしうちに古い教材がなかったら、

そういう状況で営業の人と話していたらどうなっていただろう。

60万払ってでも基本セットを買おうと思ったかな?

 

 

…うーん…。

 

 

正直なところ、何もなかったら私はWKEを選択していたかもしれない。

 

金額的にも、教材の内容的にも

私が最初に求めていたのはWKEの方が近かったから。

(もともとこどもチャレンジのイメージだったから、当たり前なんだけど)

 

自分でもそういう自覚があったからこそ、

中途半端な気持ちで譲り受けてしまったDWEの教材を前にして

ここまで悩んでしまったんだと思う。

 

 

 

あと最初はPAとSAで15万円の投資でも、

これから会費を払ったり、足りない教材を買い足したりしたら

結構な金額がかかると思うんだよね。

 

実際、カセットをCDに、ビデオをDVDに、

BasicABC+というカセットと教材だけのレッスンを、ステップバイステップというレッスンDVDにして追加で購入し、

かつトークアロングカードをアナログからデジタルに交換したら

総額いくらになるの?って聞いてみたところ、

返ってきた答えが「50万ちょっと」って言われて、

「それなら新品を60万で購入した方が…」とか考えてしまったり。

 

まあ冷静に考えれば10万円ですよ。

誤差みたいだけど誤差じゃない。

やっぱり10万円は全然違うでしょ。

ってかもっと言うと50万だっておかしな金額ですよ。

 

そこまで感覚を麻痺させちゃうこの業界が恐ろしい。

 

 

 

 

とは言いつつ、

縁があって我が家にやってきたDWE。

 

今までひたすら金額面で文句を書き連ねてきたけれど、

ちゃんと使って「確かに良い教材だった」って

言えるようになりたい。

 

そう決意したのであった。 

 

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