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DWE教材体験その2

わくわくどきどきしながら待ってた体験日の前日、営業の人から電話。

 

「子供の具合が悪くなってしまって病院に行くので、

申し訳ないですが時間を変更してもらえませんか?」

 

って言われた。

 

 

いきなりのリスケ。

 

もうこれが駆け引きだったら、

高度すぎてついて行けない。

 

 

しかし特に予定もなかったので

「いいですよー」って言ったら、

当日「ご迷惑おかけしたので」と

ほんとはどちらか1つ選べます、のパペットを両方くれた!

うちは娘も息子もいるので素直に嬉しかった。

(誰にでもあげてるのかもしれないけど。←疑心暗鬼)

 

 

そして体験。

娘にはプレイアロングのDVDを見せて黙らせる。

そのあいだに営業トーク

マジックペンやトークアロングカードの体験など。

 

 

DWEの何がそんなにいいのか?

知りたいと思ったんだけど、

 

まず小さい子に歌で、最初は意味わかんなくても楽しく英語を覚えさせる。

次に絵本や映像を見せて意味付けをする、

そしてレッスンで内容理解を確認する。

ここまでの内容を何年かかけてやる。

重要な文法や表現がそのたびに繰り返されるので

より強固な体験として定着する、と。

 

言葉ではうまく書けないんだけど、

なんとなく説得力のある説明を聞いた気分にはなった。

(あくまでも気分)

 

たとえばこれがWKEだったら、

「楽しいおもちゃや親と子のやりとりを通して

自然と英語が話せるようになる。」的な説明で終わりだった気がする。

どうして話せるようになるのかとか、

そこまでにどれくらいの時間が必要で、とか

そういう説明ってあったかな?

 

電話で開始時期について相談したとき、

「上の子は1歳10か月なんですけど遅いですか?」って聞いたら

「日本語の単語は出てますか?2語文は?」って聞かれて

「まだ2語文は数種類」って答えたら

「あ、それなら大丈夫ですよー。むしろ最適な時期かと思われます。」

なんて言われた。

 

でも本当は、どうして最適なのかとか、そこを逃すとどうなるのかとか、そういうことを説明して欲しかった気がする。

 

さて。

 

 こうやって営業の人が実際に教材を持ってきて、目の前でいかにもっぽく説明されると、なるほどーとか思ってしまい、いつのまにか「ディズニーすごいんだねー」になってた自分。

 

洗脳完了か。